U16を使った機械制御入門

シーケンス言語U16を使って実際に機械制御をするためのノウハウを具体例を挙げながら説明します。
ここに書かれているプログラムを実際に基板上で動作させるには、ここに書かれているプログラムを基板に書き込んでタスクを起動する必要があります。その方法についてはupmProgramのヘルプを参照してください。ここではU16が持っている命令の意味や使い方についての説明をしています。

U16を使った機械制御入門(1)基本要素

最も基本的な命令である、ON,OFF,WAIT,TIMER,JMPINなどを使い、エアーシリンダーの伸縮プログラムを説明しています。

U16を使った機械制御入門(2)カウンター

カウンター機能を使って容器に液体を注ぐプログラムを説明しています。